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山梨県 子育て支援、青少年健全育成道場。 カラテ・テコンドーの士衛塾山梨

電話でのお問い合わせはTEL.090-4422-5514

事務局  山梨県笛吹市一宮町竹原田1175-7

指導員の紹介instructor

支部長・師範 伊藤 龍吾(いとう りょうご)

伊藤龍吾

◆1968年生まれ
◆山梨県本部及び各支部担当
◆三人の子どもたちと一緒に、34歳より空手を始める▼子どもたちが同志であり、ライバルであり、一緒に成長してきた▼遅咲きのため、現在も試合に出続け、第?の青春を誰よりも謳歌している▼43歳の時、中二日で試合に臨んだりし、自分自身に対して、ムチャ振りする▼2011年、極真館第5回全日本壮年空手道選手権大会 41歳〜45歳重量級 全日本チャンピオン▼また、2010年・2011年に全日本武術総合空手道連盟 全関東空手道選手権大会はマスターズにおいて二連覇を果たす▼しかし、最初に出場したフルコンタクトルールーの試合は、ボロ負けのうえ、下段蹴りが効いてしまい、一週間正座が出来なかった▼指導は厳しさと共に楽しさを追求し、「空手大好き人間」の育成に努める▼集団でのレベルアップと共に、ひとりひとりの個性に合った指導で個別に上達させていくために日々勉強している▼仕事で国際社会の勉強をしていつつも、42歳で初めて国外・イタリアに空手で行き、本場のピザの美味しさと共に、海外での空手の地位の高さを知る▼これ以降、門下生に英語の大切さと、海外の素晴らしさを説いている▼門下生の夢や目標を叶えるのが、夢であり使命である▼2012年ついに門下生から世界第二位を2名輩出した▼2013年からは毎年世界チャンピオンを輩出している▼現在も現役継続中であり、2012年は出場した10試合全てにおいて入賞し11タイトルを獲得▼新たに始めたテコンドーではデビュー戦で優勝を遂げる▼2012年、2013年、2014年富山県空手道選手権大会三連覇▼2015国際壮年空手道選手権、第3位▼2015年5月、KWF第29回ヨーロッパ選手権、第3位▼2016国際壮年空手道選手権に優勝し、世界チャンピオンとなる。
◆公式資格等
 ・テコンドー国内B級公式審判員
 ・山梨県障害者初級スポーツ指導員
◆戦績 (は世界・国際・海外での大会。は全日本大会。は主催・県・地方・ブロック大会)
 2018年3月25日、「KWF世界カラテグランプリ2018」◆マスターズ男子重量級+75kg 準優勝
 (主催:KWF日本本部、会場:千葉ポートアリーナ)
 2017年12月17日、「第12回マス大山カップ全日本極真空手道選手権大会」
                               ◆マスターズ70kg以上の部 優勝
 (主催:国際極真空手道連盟 極真会館、会場:岡山県岡山市・ZIPアリーナ)
 ■2017年7月2日、「御殿場市長杯第8回東海武道空手道選手権大会」
                      ◆一般男子壮年上級 東海王・東海帝王王座統一戦 準優勝
 (主催:心学館、会場:御殿場市民交流センター)
 ■2017年5月21日、「第7回静岡空手トーナメント 東海・南関東空手道選手権大会」
                                     ◆シニア重量級の部 第3位
 (主催:静空塾、会場:沼津市民体育館)
 2017年3月26日、「KARATE GRANDPRIX 2017 第4回KWF国際空手道選手権大会」
                               ◆マスターズ男子重量級+75kg 第3位

 (主催:KWF日本本部、会場:千葉ポートアリーナ)
 2016年12月18日、「第11回全日本極真空手道選手権大会マス大山カップ」
                               ◆マスターズ70kg以上の部 準優勝
 (主催:国際極真空手道連盟 極眞會、会場:岡山県岡山市・ZIPアリーナ)
 ■2016年7月31日、「御殿場市長杯第7回東海武道空手道選手権大会」◆一般男子上級 準優勝
 (主催:心学館、会場:御殿場市民交流センター)
 2016年5月1日、「2016国際壮年空手道選手権大会」◆46歳〜50歳重量級 優勝
 (主催:極真空手道連盟 極真館、会場:戸田市スポーツセンター)
   ■2016年3月21日、「第11回西日本極真空手道選手権大会 こんぴら杯」◆壮年(35歳以上)の部 優勝
 (主催:極真空手 中山道場、会場:香川県・善通寺市市民体育館)
 ■2015年8月23日、「第28回極真空手道選手権 福島県大会」◆一般男子の部 第3位
 (主催:極真会館 安斎道場、会場:福島県・猪苗代町総合体育館)
   ■2015年7月11日、「山梨県テコンドーオープン2015」◆シニア男子 第3位
 (主催:山梨県テコンド−協会、会場:小瀬スポーツ公園武道館)
 2015年5月16日-17日、「KWF第29 回全ヨーロッパ極真空手道選手権大会」
                               ◆マスターズ35歳以上無差別 第3位
 
(主催:KWF(極真世界連盟)、会場:エストニア コフトラ・ヤルベ市 Ahtme Spordihall)
 2015年5月3日、「2015国際壮年空手道選手権大会」◆46歳〜50歳重量級72kg超の部 第3位
 (主催:極真空手道連盟 極真館、会場:戸田市スポーツセンター)
 ■2015年3月21日、「第10回西日本極真空手道選手権大会 こんぴら杯」◆壮年(35歳以上)の部 準優勝
 (主催:極真空手 中山道場、会場:香川県・善通寺市市民体育館)
 ■2014年11月30日、「第6回オープントーナメント全福井空手道選手権大会」◆壮年男子重量級 準優勝
 (主催:極真坂本派福井、会場:福井県立武道館)
 2014年7月4日-10日、「第8回世界テコンドーカルチャーエキスポ」
                       ◆プムセ 35歳以上 第3位、キョルギ 45歳以上 第2位
 (主催:エキスポ実行委員会、会場:韓国・テコンドー院)
 ■2014年5月11日、「第4回東海・南関東オープン選手権大会 沼津市長杯 静岡空手トーナメント」
                                     ◆シニアの部 準優勝
 (主催:静空塾、会場:沼津市民体育館)
 ■2014年4月13日、「第9回富山県空手道選手権大会」◆一般男子壮年の部 優勝
 (主催:極真会館小井道場、会場:富山県総合体育センター)
 ■2014年3月21日、「第9回西日本極真空手道選手権大会 こんぴら杯」◆壮年(35歳以上)の部 優勝
 (主催:極真空手 中山道場、会場:善通寺市市民体育館)
 ■2014年1月18日-19日、「第4回デドジャパンカップテコンドー選手権 豊田大会2014」
                            ◆キョルギ マスターズ階級男子 第2位
 (主催:愛知県テコンド−協会、会場:愛知県 スカイホール豊田)
 2013年11月30日、「第27 回全ヨーロッパ極真空手道選手権大会」
                          ◆マスター男子無差別(35歳以上) ベスト8
 
(主催:KWF(極真世界連盟)、会場:ポーランド・レグニツァ)
 
■2013年6月16日「第8回全関東空手道選手権大会」◆ヤングマスターズ 70kg以上の部 優勝
 (主催:国際空手道連盟極真会館坂本派 栃木・群馬県本部大会実行委員会、会場:栃木市総合運動公園 総合体育館)
 ■2013年4月14日、「第8回オープントーナメント富山県空手道選手権大会」
                                  ◆一般男子壮年の部 優勝

 (主催:極真会館 小井道場、会場:富山県総合体育センター)
 2013年1月20日、「第1 回KWFワールドカップ国際空手グランプリ」
                          ◆マスター男子無差別(35歳以上) ベスト8
 (主催:KWF(極真世界連盟)、主管:KWF極真千葉田中道場、会場:千葉ポートアリーナ)
 ■2012年12月22日、「第16回南関東テコンド選手権大会」◆シニア男子A 第3位
 (主催:神奈川県テコンドー協会、NPO特定法人 R武館、会場:横浜文化体育館)
 ■2012年11月18日、「高麗王杯 第1回関東オープンテコンドー選手権大会」
  ◆キョルギ 初級 大学・一般 男子-80・+80 第2位、◆プムセ 初級男子の部U17/49 第2位

 (主催:埼玉県テコンドー協会・国際安田会館、会場:埼玉県・入間市武道館)
 ■2012年10月28日、「第11回北信越空手道選手権大会」◆マスターズの部 準優勝
 (主催:極真会館 高橋道場、会場:福井県営体育館)
 ■2012年10月7日、「第7回 仙台市親善テコンドー選手権大会」◆シニア 第3位
 (主催:仙台市テコンドー協会、会場:宮城県仙台市 HALEOドーム)
 ■2012年8月11日、「2012年ヨンソンテコンドー千葉オープン大会」◆男子マスター 第1位
 (主催:ヨンソンテコンドー、会場:鎌ヶ谷市市民体育館)
 ■2012年7月15日、「第3回御殿場市長杯 東海武道空手道選手権大会」◆一般壮年上級の部 準優勝
 (主催:実戦空手道 心学館、会場:御殿場市民交流センターふじざくら)
 2012年5月3日、「第3回全日本武術総合空手道連盟 全日本大会」◆一般男子重量級 第3位
 (主催:全日本武術総合空手道連盟 松栄塾、会場:横須賀アリーナ)
 2012年4月30日、「2012全日本壮年空手道選手権大会」◆41歳〜45歳重量級 第3位
 (主催:極真空手道連盟 極真館、会場:戸田市スポーツセンター)
 ■2012年4月1日、「第7回富山県空手道選手権大会」◆一般男子壮年の部 優勝
 (主催 極真会館 小井道場、会場 富山県総合体育センター)
 ■2012年3月20日、「第7回香川県極真空手道選手権大会 こんぴら杯」◆壮年(35歳以上)の部 準優勝
 (主催 国際空手道連盟極真会館 中山道場、会場 善通寺市市民体育館)
 ■2011年5月4日、「第3回全日本武術総合空手道連盟 全関東空手道選手権大会」◆マスターズ 優 勝
 (主催:全日本武術総合空手道連盟 空手道松栄塾、会場:東京有明スポーツセンター)
 2011年5月1日、「第5回全日本壮年空手道選手権大会」◆41歳〜45歳重量級 優 勝
 (主催:極真空手道連盟 極真館、会場:戸田市スポーツセンター)
 ■2011年3月26日、「第5回湘南カップ空手道選手権大会」◆一般有段男子の部 優 勝
 (主催:国際総合空手道連盟 聖空会、会場:逗子アリーナ)
 ■2010年10月17日、「第9回北信越空手道選手権大会」◆壮年の部 準優勝
 (主催:極真会館 高橋道場、会場:福井県営体育館)
 2010年9月26日、「第27回国際総合空手道 全日本空手道選手権大会」◆マスターズ重量級 第3位
 (主催:国際総合空手道連盟、会場:BumB東京スポーツ文化館)
 2010年5月3日、「第4回全日本壮年空手道選手権大会」◆41歳〜45歳重量級 準優勝
 (主催:極真空手道連盟 極真館、会場:戸田市スポーツセンター)
 ■2010年4月29日、「第2回全日本武術総合空手道連盟 全関東空手道選手権大会」
                                ◆マスターズ男子上級重量級 優 勝
 (主催:全日本武術総合空手道連盟 空手道松栄塾、会場:東京有明スポーツセンター)
 2010年4月24日、「La Notte Dei Gladiatori」◆極真スペイン選手と空手デモンストレーションマッチ対戦
 (主催:士衛塾イタリア支部、会場:イタリア・タルチェント市体育館)
 ■2009年10月25日、「第8回北信越空手道選手権大会」◆壮年の部 準優勝
 (主催:極真会館 高橋道場、会場:福井県営体育館)
 ■2009年8月30日、「南信州アルプスカップ 第6回律心会空手道選手権大会」◆一般男子 優 勝
 (主催:律心会 松川少年少女空手クラブ、会場:松川町町民体育館)
 2009年7月11日、「第3回全日本壮年空手道選手権大会」◆41歳〜45歳重量級 第3位
 (主催:極真空手道連盟 極真館、会場:国立代々木競技場 第二体育館)
 ■2009年3月29日、「第16回新格闘技秀明館オープン選手権大会」◆壮年・マスターズの部 準優勝
 (主催:新格闘技 秀明館、会場:浜松市・浜北総合体育館)


指導員 伊藤 帆南(いとう ほなみ)

伊藤帆南

◆1994年生まれ
◆山梨県本部指導員(山梨県本部、本部女士会、各支部 担当)
◆伊藤支部長の次女▼小学3年生より空手を始め、中学校卒業後、唯一新潟に行かず地元の高校に進学し、伊藤支部長を支える役目を担っている▼山梨県本部の初中級クラスや笛吹支部を担当としており、指導も定評がある▼彼女のもと、最強を目指す女子チーム「女士会」が結成されており、定期的に練習を行っている▼日々、練習メニューと指導を実践を通じで勉強しており、昔は、「それほど」でもなかった空手に対して、今は「大好き」である▼そういう気持ちの移り変わりを乗り越えてきた彼女だからこそ出来る指導に期待できる▼三人の姉弟の中で、「職業としての空手」を一番早く実現する▼2010年には、モスクワで行われた、極真館 全世界青少年空手道選手権大会、16‐17歳女子−50kgにおいて、姉の里紗と決勝戦の舞台で姉妹対決を実現した▼結果、敗退し準優勝となったものの、彼女のグローバルな空手精神の糧となった▼また、型試合である演武祭でも二連覇しており、綺麗な型を行う▼2014年11月、第1回KWF世界空手道選手権大会、一般女子軽量級において準優勝▼2015年5月、KWF第29 回(2015年)・30回(2016年)全ヨーロッパ極真空手道選手権大会、一般女子軽量級、第3位▼2017年5月 極真館全日本女子大会チャンピオンとなり、2017年12月極真最高峰の大会「第3回世界大会」で世界第二位となる。
◆公式資格等
 ・テコンドー国内B級公式審判員
 ・山梨県障害者初級スポーツ指導員
◆戦績 (は世界・国際・海外での大会。は全日本大会。は主催・県・地方・ブロック大会)
 ■2018年6月17日、「第8回沼津市長杯 東海・南関東空手道選手権大会 静岡空手トーナメント 」
                                    ◆一般女子軽量級の部 優勝
 
(主催:日本空手道 静空塾、会場:沼津市民体育館)
 2018年4月29日、「2018全日本女子空手道選手権大会」◆女子-55kg 第3位
 (主催:極真空手道連盟 極真館、会場:戸田市スポーツセンター)
 ■2018年4月7日、「第2回 越山杯(IBKO全日本型選抜大会)」◆高校一般女子 第3位
 
(主催:新國際空手拳法道 士衛塾、会場:新潟市・亀田総合体育館 武道場)
 2017年12月9日-10日、「KWU第3 回世界大会」◆一般女子-50kg 準優勝
 
(主催:KWU(極真世界連合)、会場:ロシア・エカテリンブルグ Palace of Sports (DIVS)
 2017年10月13日-14日、「KWF第31 回全ヨーロッパ極真空手道選手権大会」◆一般女子-55kg 準優勝
 
(主催:KWF(極真世界連盟)、会場:ポーランド( ドイツ アールベック)
 2017年4月30日、「2017全日本女子空手道選手権大会」◆女子-55kg 優勝
 (主催:極真空手道連盟 極真館、会場:戸田市スポーツセンター)
 ■2017年2月19日、「第1回山梨県空手道選手権大会」◆一般女子クラス 第3位
 
(主催:極真安斎道場 山梨県本部、会場:竜王武道館)
 ■2017年1月29日、「第1回 越山杯」◆高校一般女子 第3位
 
(主催:新國際空手拳法道 士衛塾、会場:新潟市・亀田総合体育館 武道場)
   ■2016年12月10日、「2016第20回南関東テコンド選手権大会」◆プムセ 一般(有段)女子 第3位
 
(主催:神奈川県テコンドー協会、NPO特定法人R武館、会場:横浜文化体育館 )
 2016年11月25日-26日、「KWF第30 回全ヨーロッパ極真空手道選手権大会」◆一般女子-55kg 第3位
 
(主催:KWF(極真世界連盟)、会場:オランダ アーネムNationaal Sportcentrum Papendal)
 2016年6月18日、「第10回全日本テコンドープムセ選手権大会」◆ペアプムセ-U30部門 第1位
 
(主催:全日本テコンドー協会、会場:滋賀県立武道館)
 ■2016年5月11日、「第6回静岡空手トーナメント 沼津市長杯 東海・南関東空手道選手権大会 」
                                    ◆一般女子軽量級の部 準優勝
 
(主催:静空塾、会場:沼津市民体育館)
   ■2016年4月17日、「第3回洪人館杯KTオープンテコンドー大会」◆プムセ 一般ペア 優勝
 
(主催:洪人館テコンドー、会場:横浜市平沼記念体育館)
 
2016年2月28日、「ユーラシア・オープン2016 第3回KWF国際親善空手道選手権大会」
                               ◆一般女子軽量級(-50kg) 第3位
 
(主催:KWF日本本部、会場:千葉ポートアリーナ)
   ■2015年12月19日、「2015第19回南関東テコンド選手権大会」◆プムセ 一般(有段)女子 第3位
 
(主催:神奈川県テコンドー協会、NPO特定法人R武館、会場:横浜文化体育館 )
   ■2015年8月23日、「第28回極真空手道選手権 福島県大会」◆一般女子の部 優勝
 (主催:極真会館 安斎道場、会場:福島県・猪苗代町総合体育館)
 2015年8月8日、「第9回全日本テコンドープムセ選手権大会」
                         ◆女子有級の部 U-30部門(18歳-30歳)第1位
 
(主催:全日本テコンドー協会、会場:船橋アリーナ)
 ■2015年7月11日、「山梨県テコンドーオープン2015」◆一般女子 優勝
 (主催:山梨県テコンド−協会、会場:小瀬スポーツ公園武道館)
 2015年5月16日-17日、「KWF第29 回全ヨーロッパ極真空手道選手権大会」◆一般女子-55kg 第3位
 
(主催:KWF(極真世界連盟)、会場:エストニア コフトラ・ヤルベ市 Ahtme Spordihall)
 ■2015年5月10日、「2015北信越型選手権大会」◆一般の部 優 勝
 (主催:士衛塾、会場:新潟市・亀田総合体育館)
 ■2014年12月14日、「2014第18回南関東テコンド選手権大会」◆プムセ 一般(有級・上級)女子 第2位
 
(主催:神奈川県テコンドー協会、NPO特定法人R武館、会場:横浜文化体育館 )
 ■2014年11月30日、「第6回オープントーナメント全福井空手道選手権大会」◆一般女子 準優勝
 
(主催:極真坂本派福井、会場:福井県立武道館)
 ■2014年11月16日、「高麗王杯 第3回関東オープンテコンドー選手権大会」◆プムセ赤帯U29/U49 第1位
 
(主催:埼玉県テコンドー協会・国際安田会館、会場:埼玉県・日高市武道館
 
2014年11月3日、「第1回KWF世界空手道選手権大会」◆一般女子軽量級(-55kg) 準優勝
 
(主催:KWF世界本部、会場:千葉ポートアリーナ)
 ■2014年10月25日、「第8回全日本テコンドー選手権大会 東日本地区大会」◆女子−49kg 第3位
 
(主催:全日本テコンドー協会、会場:甲州市・勝沼体育館)
 ■2014年10月19日、「駐名古屋大韓民国総領事杯第5回デドカップジャパンテコンドー選手権大会」
                                 ◆プムセ U-30有級女子 第1位 
 
(主催:愛知県テコンドー協会、会場:愛知県・豊田市西部体育館)
 
2014年8月9日、「第8回全日本テコンドープムセ選手権大会」
                         ◆女子有級の部 U-30部門(18歳-30歳)第5位
 
(主催:全日本テコンドー協会、会場:船橋アリーナ)
 
2014年7月4日-10日、「第8回世界テコンドーカルチャーエキスポ」
                    ◆プムセ 17歳−25歳 第2位、キョルギ 17歳−25歳 第1位
 (主催:エキスポ実行委員会、会場:韓国・テコンドー院)
 ■2014年5月11日、「第4回東海・南関東オープン選手権大会 沼津市長杯 静岡空手トーナメント」
                                     ◆一般女子軽量の部 第3位
 
(主催:静空塾、会場:沼津市民体育館)
 
2014年3月23日、「第7回全日本テコンドープムセ選手権大会」◆女子有級の部 U-29 第5位
 
(主催:全日本テコンドー協会、会場:入間市武道館)
 ■2014年3月21日、「第9回西日本極真空手道選手権大会 こんぴら杯」◆一般女子の部 準優勝
 
(主催:極真空手 中山道場、会場:善通寺市市民体育館)
 ■2014年1月18日-19日、「第4回デドジャパンカップテコンドー選手権 豊田大会2014」
                            ◆プムセ U29(18歳-29歳)有級部女子 第2位
 
(主催:愛知県テコンド−協会、会場:愛知県 スカイホール豊田)
 2013年11月30日、「第27 回全ヨーロッパ極真空手道選手権大会」◆一般女子-55kg 出場
 
(主催:KWF(極真世界連盟)、会場:ポーランド・レグニツァ)
 ■2013年11月17日、「高麗王杯 第2回関東オープンテコンドー選手権大会」◆プムセ 青帯-29男女混合 1位
 
(主催:埼玉県テコンドー協会・国際安田会館、会場:埼玉県・日高市武道館)
 ■2013年9月16日、「山梨県テコンドー競技会2013山梨県オープン大会」
                      ◆一般女子 第2位、◆ワンポイントマッチ女子第1位

 (主催:山梨県テコンドー協会、会場:小瀬スポーツ公園武道館 第一武道場)
 2013年7月13日‐14日、「第2回 I.N.CUP 国際空手道選手権大会」◆一般女子上級 準優勝
 (主催:新國際空手拳法道 士衛塾、会場:新潟市東総合スポーツセンター)
 ■2013年6月9日、「2013日本海カップ 新潟オープンテコンドー選手権大会」◆一般女子合同級 第2位
 (主催:新潟市体育協会・新潟県テコンドー協会、会場:新潟市鳥屋野総合体育館)
 2013年3月16日、「第1回士衛塾アメリカズカップ」◆女子18歳以上  準優勝
 (主催:士衛塾アメリカ本部、会場:LYMAN HIGHSCHOOL)
 2013年1月20日、「第1 回KWFワールドカップ国際空手グランプリ」◆一般女子軽量級(-55kg) 第3位
 (主催:KWF(極真世界連盟)、主管:KWF極真千葉田中道場、会場:千葉ポートアリーナ)
 ■2012年12月2日、「第5回全日本テコンドー選手権大会 東日本地区大会」◆女子 -49kg 第2位
 (主催:全日本テコンドー協会、会場:愛知県・岡崎市中央総合体育館)
 ■2012年11月18日、「高麗王杯 第1回関東オープンテコンドー選手権大会」
                        ◆キョルギ 初級 大学・一般 女子 -49kg 第1位

 (主催:埼玉県テコンドー協会・国際安田会館、会場:埼玉県・入間市武道館)
 ■2012年10月28日、「第11回北信越空手道選手権大会」◆一般女子の部 敢闘賞
 (主催:極真会館 高橋道場、会場:福井県営体育館)
 ■2012年10月7日、「第7回 仙台市親善テコンドー選手権大会」◆一般女子 第1位
 (主催:仙台市テコンドー協会、会場:宮城県仙台市 HALEOドーム)
 ■2012年5月27日、「2012日本海カップ 新潟県テコンドー選手権大会」◆プムセの部 有級U-18  1位
 (主催 新潟市体育協会・新潟県テコンドー協会、会場 新潟市鳥屋野総合体育館)
 ■2012年4月22日、「W.A.T.Aオープンテコンドー選手権大会」◆シニア 女子 初級 フライ級 3位
 (主催 Japan W.A.T.A実行委員会、会場 大阪・堺市立大浜体育館)
 ■2012年3月20日、「第7回香川県極真空手道選手権大会 こんぴら杯」◆女子の部 準優勝
 (主催 国際空手道連盟極真会館 中山道場、会場 善通寺市市民体育館)
 ■2011年12月17日、「第15回南関東テコンド選手権大会」◆高校生女子 第3位
 (主催:神奈川県テコンドー協会、NPO特定法人 R武館、会場:横浜文化体育館)
 ■2011年11月6日、「演武祭」◆型競技・高校一般上級 優 勝
 (主催:士衛塾、会場:新潟県立青少年研修センター)
 2011年7月14日‐19日、「第8回春川オープン国際テコンドー選手権大会2011」
                                  ◆女子14‐17才 −49kg 準優勝
 (主催:韓国・春川市、会場:韓国春川市ホバン体育館)
 2011年4月30日、「第17回全日本青少年空手道選手権大会」◆高校女子軽量級 第3位
 (主催:極真空手道連盟 極真館、会場:戸田市スポーツセンター)
 ■2011年3月26日、「第5回湘南カップ空手道選手権大会」◆高校・一般女子軽量の部 優 勝
 (主催:国際総合空手道連盟 聖空会、会場:逗子アリーナ)
 2010年12月11日‐12日、「2010全世界青少年空手道選手権大会」◆16‐17歳女子−50kg 準優勝
 (主催:極真館ロシア、会場:モスクワ市武道館)
 ■2010年11月23日、「型 演武祭」◆高校の部 優 勝
 (主催:士衛塾、会場:國際総本部道場)
 ■2010年10月17日、「第9回北信越空手道選手権大会」◆高校女子軽量級の部 準優勝
 (主催:極真会館 高橋道場、会場:福井県営体育館)
 2010年5月2日、「第16回全日本青少年空手道選手権大会」◆高校女子軽量級 準優勝
 (主催:極真空手道連盟 極真館、会場:戸田市スポーツセンター)
 ■2010年3月21日、「第10回ジュニア空手道選手権大会 小田原攻め」◆高校生女子の部 優 勝
 (主催:フルコンタクト空手道 同志會、会場:南足柄体育センター)
 ■2009年3月20日、「第9回ジュニア空手道選手権大会 小田原攻め」◆中学女子軽量級 優 勝
 (主催:フルコンタクト空手道 同志會、会場:南足柄体育センター)
 ■2008年9月7日、「第4回全東海ウェイト制新人空手道選手権大会」◆中学女子の部 無差別 優 勝
 (主催:日本空手道 男塾、会場:名古屋市昭和スポーツセンター) 


指導員 藤巻 英貴(ふじまき ひでき)

藤巻英貴

◆1967年生まれ
◆藤巻道場(山梨・中央支部)責任者
◆40歳を目前に子どもたちと一緒に空手を始めた▼忙しい仕事を持ちつつ、練習には誰よりも出席率が高く、そして真面目に取り組んでいる▼その真面目さ故に、組手でフェイントに引っ掛かりやすいのが玉にキズ▼現役選手としても活躍しており、第27回国際総合空手道 全日本大会 マスターズ軽量級において準優勝を果たす▼指導は真面目さと優しさを兼ね備え、指導する中央支部から強い選手が出つつある▼心はターミーネーターなみで、組手で相手の攻撃が効いてしまっても、心は決して折れない、強靭な精神力の持ち主である▼また、どんな辛い練習でもジュニアと一緒の厳しいメニューをこなすことが出来る唯一の人である▼2018年極真館国際壮年大会で準優勝を果たす。
◆公式資格等
 ・テコンドー国内C級公式審判員
 ・山梨県障害者初級スポーツ指導員

◆戦績 (は世界・国際・海外での大会。は全日本大会。は主催・県・地方・ブロック大会)
 2018年4月30日、「2018国際壮年空手道選手権大会」◆51歳〜軽量級 準優勝
 (主催:極真空手道連盟 極真館、会場:戸田市スポーツセンター)
 2016年5月1日、「2016国際壮年空手道選手権大会」◆46歳〜50歳軽量級 第3位
 (主催:極真空手道連盟 極真館、会場:戸田市スポーツセンター)
 ■2015年7月11日、「山梨県テコンドーオープン2015」◆シニア男子 第2位
 (主催:山梨県テコンド−協会、会場:小瀬スポーツ公園武道館)
 ■2015年7月5日、「御殿場市長杯第6回東海武道空手道選手権大会」◆一般男子壮年上級 準優勝
 (主催:心学館、会場:御殿場市民交流センター)
  ■2014年8月24日、「御殿場市長杯第5回東海武道空手道選手権大会」◆一般男子壮年上級 準優勝
 (主催:心学館、会場:御殿場市民交流センター)
 
■2013年9月16日、「山梨県テコンドー競技会2013山梨県オープン大会」
                   ◆一般男子B 第3位、ワンポイントマッチ男子第1位
 (主催:山梨県テコンドー協会、会場:小瀬スポーツ公園武道館 第一武道場)
 ■2012年11月18日、「高麗王杯 第1回関東オープンテコンドー選手権大会」
                       ◆プムセ 初級男子の部 U17/49 第3位
 (主催:埼玉県テコンドー協会・国際安田会館、会場:埼玉県・入間市武道館)
 ■2012年8月11日、「2012年ヨンソンテコンドー千葉オープン大会」◆男子マスター 第2位
 (主催:ヨンソンテコンドー、会場:鎌ヶ谷市市民体育館)
 2012年5月3日、「第3回全日本武術総合空手道連盟 全日本大会」◆マスターズ軽量級 第3位
 (主催:全日本武術総合空手道連盟 松栄塾、会場:横須賀アリーナ)
 ■2011年3月26日、「第5回湘南カップ空手道選手権大会」◆マスターズ軽量の部 優 勝
 (主催:国際総合空手道連盟 聖空会、会場:逗子アリーナ)
 ■2010年11月23日、「型 演武祭」◆一般の部 優 勝
 (主催:士衛塾、会場:國際総本部道場)
 2010年9月26日、「第27回国際総合空手道 全日本空手道選手権大会」◆マスターズ軽量級 準優勝
 (主催:国際総合空手道連盟、会場:BumB東京スポーツ文化館)
 ■2009年9月6日、「第5回全東海ウェイト制新人空手道選手権大会」◆壮年新人 軽量級 第3位
 (主催:日本空手道 男塾、会場:名古屋市昭和スポーツセンター)  



指導員 細田 勇丞(ほそだ ゆうすけ)

細田勇丞

◆1988年生まれ
◆細田道場(河口湖支部、富士吉田支部)責任者
◆幼少より他流で空手を始め、総合格闘技、キックなど、様々なジャンルの格闘技を経験し、多くの好成績を収める▼士衛塾に入門後、その経験を生かし、現役選手を続ける▼経験が長い分、試合勘や指導勘は素晴らしく、的確な指導やアドバイスを行うことが出来る▼そのため、彼の指導する河口湖支部や富士吉田支部の門下生は練習時間が少ないが、早いペースで成長をし続けてている。
2012年7月開催、第1回 I.N.CUP 国際空手道選手権大会、一般男子軽量級のチャンピオンである。
◆公式資格等
 ・テコンドー国内C級公式審判員


◆戦績 (は世界・国際・海外での大会。は全日本大会。は主催・県・地方・ブロック大会)
 ■2015年7月11日、「山梨県テコンドーオープン2015」◆一般男子 第2位
 (主催:山梨県テコンド−協会、会場:小瀬スポーツ公園武道館)
 ■2012年12月23日、「クリスマスCUP」◆型競技 高校一般・4級以上Bの部 準優勝
 (主催:士衛塾、会場:新潟市)
 ■2012年12月22日、「第16回南関東テコンド選手権大会」◆一般男子-63kg 第2位
 (主催:神奈川県テコンドー協会、NPO特定法人 R武館、会場:横浜文化体育館)
 2012年7月7日‐8日、「第1回 I.N.CUP 国際空手道選手権大会」◆一般男子上級軽量 優勝
 (主催:新國際空手拳法道 士衛塾、会場:新潟市東総合スポーツセンター)
 ■2011年5月4日、「第3回全日本武術総合空手道連盟 全関東空手道選手権大会」◆一般軽量上級 第3位
 (主催:全日本武術総合空手道連盟 空手道松栄塾、会場:東京有明スポーツセンター)   


指導員 伊藤 里紗(いとう りさ)

伊藤里紗

◆1992年生まれ
◆新潟開志学園高等学校・空手専攻科→国際メディカル専門学校・鍼灸学科→鍼灸師国家資格取得→新潟にて修業(新潟市 葛塚教室 伊藤道場 指導員)を10年積み2018年に山梨に戻る
◆伊藤支部長の長女▼小学4年生より空手を始め、中学卒業後、単身、新潟の國際総本部へ▼寮生活をしながら、開志学園高校空手専攻科に通った▼その後弟の開志学園進学に伴い一緒に新潟に住み、専門学校に通う▼晴れて鍼灸師の国家資格に合格し、新潟での実地経験を積んでいる▼夜は國際総本部での練習や葛塚教室 伊藤道場 指導員として、自身の生徒に教えつつ、各支部を周り、指導の勉強に励む▼空手を始めてから、どんな厳しい練習の中でも「空手を大好き」でいる▼伊藤家の中でも一番物解りと覚えるのが遅い▼このことは本人も良くわかっているため、覚えるため人の何倍も何十倍も努力する▼数々の成績は、まさにこの努力によって築き上げられてきたものである▼自身への厳しさゆえに優しい指導もでき、小さい子たちからは慕われる、お姉さん先生である▼極真館2010年全世界青少年空手道選手権大会、16‐17歳女子−50kg 世界チャンピオン▼2011年極真館第5回全日本女子空手道選手権大会55kg以下級 全日本チャンピオン
◆公式資格等
 ・テコンドー国内C級公式審判員
 ・鍼灸師
◆戦績 (は世界・国際・海外での大会。は全日本大会。は主催・県・地方・ブロック大会)
 ■2016年12月4日、「第11回全日本クラス別空手道選手権大会」◆女子クラス 準優勝
 (主催:日本国際空手協会会場:練馬区光が丘体育館
 ■2016年11月20日、「関東空手道交流大会」◆一般女子上級の部 優勝
 (主催:(一社)国際空手道連盟 極真会館 関東地区道場、会場:代々木第二体育館)
 2016年11月13日、「2016全日本女子空手道選手権大会」◆女子-55kg 準優勝
 (主催:極真空手道連盟 極真館、会場:代々木第二体育館)
   ■2016年7月3日、「第29回極真空手道選手権 福島県大会」◆一般女子の部 優勝
 (主催:極真会館 安斎道場、会場:福島県・猪苗代町総合体育館)
 2015年11月15日、「2015全日本女子空手道選手権大会」◆女子無差別級 準優勝
 (主催:極真空手道連盟 極真館、会場:代々木第二体育館)
   ■2014年5月4日、「第8回八王子テコンドーオープン選手権大会」◆一般女子上級 -53kg 第2位
 (主催:榊原道場、会場:米軍横田基地)
 ■2013年4月14日、「第8回オープントーナメント富山県空手道選手権大会」◆一般女子の部 準優勝

 (主催:極真会館 小井道場)、会場:富山県総合体育センター)
 2013年3月16日、「第1回士衛塾アメリカズカップ」◆女子18歳以上  優勝
 (主催:士衛塾アメリカ本部、会場:LYMAN HIGHSCHOOL)
 2013年1月20日、「第1 回KWFワールドカップ国際空手グランプリ」◆一般女子軽量級(-55kg)準優勝
 (主催:KWF(極真世界連盟)、主管:KWF極真千葉田中道場、会場:千葉ポートアリーナ)
 ■2012年12月22日、「第16回南関東テコンド選手権大会」◆一般女子A 第3位
 (主催:神奈川県テコンドー協会、NPO特定法人 R武館、会場:横浜文化体育館)
 ■2012年12月2日、「第5回全日本テコンドー選手権大会 東日本地区大会」◆女子 -53kg 第1位
 (主催:全日本テコンドー協会、会場:愛知県・岡崎市中央総合体育館)
 ■2012年11月18日、「高麗王杯 第1回関東オープンテコンドー選手権大会」
  ◆キョルギ 初級 大学・一般 女子 -49 第3位、◆プムセ 初級女子の部 U29/39 第1位
 (主催:埼玉県テコンドー協会・国際安田会館、会場:埼玉県・入間市武道館)
 ■2012年10月28日、「第17回東日本オープンテコンドー選手権大会」◆一般女子の部 第1位
 (主催:福島県テコンドー協会・竹生会、会場:福島市国体記念館)
 ■2012年10月7日、「第7回 仙台市親善テコンドー選手権大会」◆一般女子 第3位
 (主催:仙台市テコンドー協会、会場:宮城県仙台市 HALEOドーム)
 ■2012年5月27日、「2012日本海カップ 新潟県テコンドー選手権大会」◆キョルギ 一般女子合同級 1位
 (主催 新潟市体育協会・新潟県テコンドー協会、会場 新潟市鳥屋野総合体育館)
 2011年7月14日‐19日、「第8回春川オープン国際テコンドー選手権大会2011」
                                ◆女子14‐18才 −52kg 準優勝
 (主催:韓国・春川市、会場:韓国春川市ホバン体育館)
 2011年5月1日、「第5回全日本女子空手道選手権大会」◆55kg以下級 優 勝
 (主催:極真空手道連盟 極真館、会場:戸田市スポーツセンター)
 ■2011年4月10日、「第6回富山県空手道選手権大会」◆一般女子の部 優 勝
 (主催:極真会館 小井道場、会場:富山県総合体育センター)
 2011年3月6日、「第13回ジャパンカップジュニア空手道選手権大会」◆高校女子50キロ未満 優 勝
 (主催:空手道MAC、会場:横浜国際プール)
 2010年12月11日‐12日、「2010全世界青少年空手道選手権大会」◆16‐17歳女子−50kg 優 勝
 (主催:極真館ロシア、会場:モスクワ市武道館)
 ■2010年11月23日、「型 演武祭」◆高校の部 第3位
 (主催:士衛塾、会場:國際総本部道場)
 ■2010年10月17日、「第9回北信越空手道選手権大会」◆高校女子軽量級の部 優 勝
 (主催:極真会館 高橋道場、会場:福井県営体育館)
 2010年10月10日、「第15回J-1ジュニア朱鷺CUP国際交流大会」◆高校女子上級 第3位
 (主催:士衛塾、会場:新潟市東総合スポーツセンター)
 2010年9月26日、「第27回国際総合空手道 全日本空手道選手権大会」◆一般女子軽量級 優 勝
 (主催:国際総合空手道連盟、会場:BumB東京スポーツ文化館)
 2010年5月23日、「第9回全国ジュニア空手道選手権大会」◆高校女子軽量級 優 勝
 (主催:国際空手道連盟極真会館坂本道場、会場:横浜文化体育館)
 2010年5月2日、「第16回全日本青少年空手道選手権大会」◆高校女子軽量級 優 勝
 (主催:極真空手道連盟 極真館、会場:戸田市スポーツセンター)
 2010年4月24日、「La Notte Dei Gladiatori」◆イギリス選手と空手デモンストレーションマッチ対戦
 (主催:士衛塾イタリア支部、会場:イタリア・タルチェント市体育館)
 2010年2月28日、「第12回ジャパンカップ空手道選手権大会」◆高校女子55kg未満の部 準優勝
 (主催:空手道MAC、会場:横浜国際プール)
 ■2009年10月25日、「第8回北信越空手道選手権大会」◆高校女子の部 準優勝
 (主催:極真会館 高橋道場、会場:福井県営体育館)
 2009年6月27日、「第14回グランドチャンピオン決定戦 全日本少年少女空手道選手権大会」
                            ◆高校2.3年生女子軽量級の部 優 勝
 (主催:極真会館 関西総本部、会場:大阪府立体育館)
 2009年5月3日、「第15回全日本青少年空手道選手権大会」◆高校女子軽量級 優 勝
 (主催:極真空手道連盟 極真館、会場:戸田市スポーツセンター)
 ■2009年4月12日、「第4回富山県空手道選手権大会」◆高校女子軽量の部 優 勝
 (主催:極真会館 心刀流道場、会場:富山県総合体育センター)
 ■2009年3月29日、「第13回東北空手道選手権大会」◆一般女子の部 優 勝
 (主催:白蓮会館山形 伊藤道場、会場:山形県総合運動公園メインアリーナ)
 2008年12月14日、「第2回JKJO全日本ジュニア空手道選手権大会」◆高校女子55kg未満の部 第3位
 (主催:JKJO、会場:川崎市とどろきアリーナ)
 2008年11月9日、「第6回全国空手道選手権大会」◆女子上級軽量級 準優勝
 (主催:国際空手道連盟 極真会館坂本道場、会場:横浜文化体育館)
 ■2008年8月31日、「第4回全東北空手道オープントーナメント選手権大会」◆レディースの部 優 勝
 (主催:極真会館 宮城県本部、会場:宮城県利府グランディー21)


指導員 伊藤 龍平(いとう りゅうへい)

伊藤龍平◆1996年生まれ
◆新潟開志学園高等学校・空手専攻科→大東文化大学・テコンドー部→大学卒業後柔道整復師になるため専門学校へ
◆伊藤支部長の長男▼小学1年生より空手を始め、新潟・開志学園高校・空手専攻科進学の後、テコンドーに出合い、大東文化大学にスポーツ推薦で進学。テコンドーを極めるべく日夜練習に励む。▼小さい頃から身長の低さでは常に 一番で、自分より高い対戦相手のため苦戦を強いられる▼体格に恵まれなかった分、人一倍苦労を重ね現在に至る▼しかし、自分より大きな相手に対しての戦い方は熟知しており、最近は相手にとって戦いづらい戦法を身につけつつある▼型に関しての正確さは一流である▼指導は細かく厳しく、一切の妥協はない




◆戦績 (は世界・国際・海外での大会。は全日本大会。は主催・県・地方・ブロック大会)
 ■2017年12月24日、「REIZ TAEKWONDO CUP 2017」◆男子 -58kg 第1位
 
(主催:ライツテコンドークラブ、会場:大阪府・門真市立総合体育館)
 ■2017年10月29日、「第11回全日本テコンドー選手権大会 東日本地区大会」◆男子 -54kg 第3位
 
(主催:全日本テコンドー協会、会場:千葉県・袖ヶ浦市臨海スポーツセンター)
 ■2016年10月30日、「第10回全日本テコンドー選手権大会 東日本地区大会」◆男子 -54kg 第2位
 
(主催:全日本テコンドー協会、会場:愛知県・岡崎市中央総合体育館)
 ■2015年12月19日、「2015第19回南関東テコンド選手権大会」◆キョルギ 一般男子-54kg 第3位
 
(主催:神奈川県テコンドー協会、NPO特定法人R武館、会場:横浜文化体育館 )
 ■2013年9月16日、「山梨県テコンドー競技会2013山梨県オープン大会」◆一般男子A 第1位
 (主催:山梨県テコンドー協会、会場:小瀬スポーツ公園武道館 第一武道場)
 2013年3月16日、「第1回士衛塾アメリカズカップ」◆男子14歳-17歳  第3位
 (主催:士衛塾アメリカ本部、会場:LYMAN HIGHSCHOOL)
 2013年3月10日、「第6回全日本テコンドープムセ選手権大会」◆男子有級の部 U-17 準優勝
 (主催:全日本テコンドー協会、会場:入間市武道館)
 ■2012年12月22日、「第16回南関東テコンド選手権大会」◆高校生男子A 第1位
 (主催:神奈川県テコンドー協会、NPO特定法人 R武館、会場:横浜文化体育館)
 ■2012年11月18日、「高麗王杯 第1回関東オープンテコンドー選手権大会」
  ◆キョルギ 初級 中高生 男子 -46・-50 第1位、◆プムセ 初級男子の部 U17/39/49 第1位
 (主催:埼玉県テコンドー協会・国際安田会館、会場:埼玉県・入間市武道館)
 ■2012年10月28日、「第17回東日本オープンテコンドー選手権大会」
                        ◆一般男子軽量級の部 第1位、優秀選手賞

 (主催:福島県テコンドー協会・竹生会、会場:福島市国体記念館)
 ■2012年5月27日、「岡崎市長杯 第3回岡崎市オープンテコンドー選手権大会」◆一般男子−58kg 2位
 (主催 KOO'Sテコンドースクール、会場 愛知・岡崎市中央総合体育館)
 ■2012年4月22日、「W.A.T.Aオープンテコンドー選手権大会」◆ジュニア 男子 初級 バンタム級 1位
 (主催 Japan W.A.T.A実行委員会、会場 大阪・堺市立大浜体育館)
 ■2011年11月6日、「演武祭」◆型競技・高校一般上級 準優勝
 (主催:士衛塾、会場:新潟県立青少年研修センター)
 2011年7月14日‐19日、「第8回春川オープン国際テコンドー選手権大会2011」
                             ◆男子15‐17才 −59kg 準優勝
 (主催:韓国・春川市、会場:韓国春川市ホバン体育館)
 ■2010年11月23日、「型 演武祭」◆中学男子上級 優 勝
 (主催:士衛塾、会場:國際総本部道場)
 ■2010年10月17日、「第9回北信越空手道選手権大会」◆中学男子軽量級の部 第3位
 (主催:極真会館 高橋道場、会場:福井県営体育館)
 ■2010年6月20日、「第4回越山杯空手道選手権大会」◆中学男子選抜(45kg未満) 第3位
 (主催:JKJO甲信越地区事務局、会場:新潟市東総合スポーツセンター)
 ■2010年3月21日、「第10回ジュニア空手道選手権大会 小田原攻め」◆中学男子中量級の部 優 勝
 (主催:フルコンタクト空手道 同志會、会場:南足柄体育センター)
 2009年10月18日、「第14回J-1ジュニア朱鷺CUP国際交流大会」◆中学生男子45kg未満の部 ベスト8賞
 (主催:士衛塾、会場:新潟市東総合スポーツセンター)
 ■2008年9月7日、「第4回全東海ウェイト制新人空手道選手権大会」◆中学男子の部 軽量級 優 勝
 (主催:日本空手道 男塾、会場:名古屋市昭和スポーツセンター)  


準指導員 藤巻 光(ふじまき ひかる)

藤巻光

◆1997年生まれ
◆新潟開志学園高等学校・空手テコンドー専攻科→大東文化大学・テコンドー部に在学中
◆藤巻指導員の長男▼小学3年生より空手を始め、新潟・開志学園高校・空手テコンドー専攻科に進む▼高校進学前にテコンドーに出合い、テコンドーの道を極めるべく日々努力している▼体格には恵まれていないが、持ち前のスピードとテクニックで相手を翻弄する▼2012年初めて出た空手の世界大会で準優勝を飾るが、この大舞台で試合を進めるごとに進化する姿はまさに「ミラクル」であった▼2012年開催の第2回全世界青少年空手道選手権大会と2013年開催の第3回全世界青少年空手道選手権大会で共に準優勝を果たす。


準指導員 藤巻 美琴(ふじまき みこと)

藤巻美琴

◆1999年生まれ
◆山梨学院大学に在学中
◆藤巻指導員の長女▼小学1年生より空手を始め、2011年、2013年の世界大会出場を果たす▼練習はすべて全力でこなす▼選手としての実力はもちろんだが、空手の指導員となるべく日々指導の勉強にも余念がない▼その的確かつ正確な技の指導は素晴らしいものがある▼型も上手く、技のキレや緩急など素晴らしい型を魅せてくれる▼それはテコンドーでも発揮され、2014年の第8回テコンドープムセ選手権大会では有級の部であるが第1位に輝く▼2013年開催の第3回全世界青少年空手道選手権大会で第3位。▼2015全日本青少年空手道選手権大会・優勝▼ユーラシア・オープン2016 第3回KWF国際親善空手道選手権大会・優勝


準指導員 藤巻 明日香(ふじまき あすか)

◆2000年生まれ
◆新潟開志学園高等学校・空手テコンドー専攻科に在学中
◆藤巻指導員の次女▼保育園年長より空手を始める▼入門時、伊藤支部長より「空手に一番向いている」と言われた▼藤巻三兄妹のなかで最も早くその頭角を現す▼華麗な足技を使い、2015年1月・2月のNHKの放送では「七色の上段蹴り」を披露した▼小さい頃は負けん気だけであったが、成長に伴い頭脳プレイをするようになってきた▼KWU(極真世界連合)主催、2013年第3回全世界青少年空手道選手権大会と2014年第4回全世界青少年空手道選手権大会で共に優勝し二連覇を果たす▼極真館主催、全日本青少年空手道選手権大会において、2014年、2015年、2016年、2017年四連覇。



カラテ・テコンドー専門道場が始める
女性専用の新しいパフォーマンス


主催大会「蹴拳杯 風林火山 山梨空手道選手権大会」について



information

新國際空手拳法道
       士衛塾 山梨県本部

◇事務局
〒405-0076
 山梨県笛吹市一宮町竹原田1175-7
      TEL.055-269-5514
      TEL.090-4422-5514
  FAX.0553-47-5514
◇山梨県本部常設道場
〒400-0053
 山梨県甲府市大里町2622-5
      (甲府城南中学校近く)


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